渋皮煮を作ったら秋ってことで本日から秋。
昨日も産直に栗を買いに行ったけれど9時半に産直に着いたら栗はもうなかった。お店の人に聞くと朝はたくさんありましたよと言うので今日は1時間早く行ってみるとピカピカの栗がたくさん売っていた。一袋300円。3袋買って早速剥くことにした。今年は栗剥き器を買っているのでスルスルと剥けるはずと思っていたら確かに栗剥き器は簡単に栗が剥けたが渋皮まで剥けてしまった。ということで今年も例年通り包丁で。栗ご飯を作り時にはこの栗剥き器が大活躍することは分かったので◉
iPhone7に向けてXCode8もリリースされたので早速インストール。
。。。いろいろ問題が。でもなんとか解決(Swift3.0のエラーが100以上でたのでSwiftは2.3レガシーモードにした)。
と思ったらアーカイブした後のApple申請のための手続きがうまくいかない。うーん。ということで今日再挑戦。
母の居室は8月から先週までエアコンを28度で24時間運用した。今週になって涼しくなったのでようやく停止したのだ。電気代が心配だったのだけど、巷の噂通り24時間つけっぱなしでも1000円増しくらいの差額だった。びっくり。電気は○電をやめて5月から電力自由化に乗っかってガス会社のサービスに切り替えた。その時も4000円くらい月額安くなって驚いたのだけど、これなら冬も加湿に気をつけてエアコンで暖房にしようかな。
病院デー。ということで、母の病院2個と夕方自分の病院に行く予定。
雨、これ以上酷くならないでほしいなーと思っているところに大雨警報とか。まぁ頑張ろう。
コナンを見ていたら「海と携帯と私」という暗号があって、「Sea Tel I」のアナグラムを入れ替えると「あいしてる」だって。小学生が考えた暗号設定だそうだけど、クスとしてしまった。 ただし本日のタイトルは意味なしである。
少し涼しくなったのでおやつを焼いた。バナナと金柑と蜂蜜とチョコレートのケーキ。たっぷりバターと牛乳も入れてこってりうまし。
家人が去年受けた白内障の手術の高額医療費申請手続きのお知らせが来た。手術日いつだったかすっかり忘れていて家人の医療費領収書を入れを見たら平成27年10月20日と27日に手術を受けていた。(また忘れるかもしれないのでここに_φ(・_・
まさか2年続けて白内障の手術に付き添うとは去年は全く予想してなかったなぁ。どちらも視力回復してよかった。母の視力は右0.2左0.4 だけどメガネをすれば1.2と1.5が出るそうだ。老眼にもなってないので母はメガネを作らなくても十分テレビも新聞も読めているからいいそうだ。^^
急に涼しくなった。秋だ。いや雨のせい今週だけか。
それにしても左肩の痛みがなかなか治らない。もう3ヶ月くらい痛い。もっとかも。でも腕は痛いながらも肩上に上がるから五十肩ではないのだろうか。服を脱ぐときがイテテとなる。(ネットで調べたら服を脱ぐときイテテとなったら五十肩らしい…..)
LINEとTwitterとInstagramが初期スタート画面になっていた^^
TwitterとInstagramはログインすることでそのままOKだったけれど、LINEは初期化モードに。多分不正なログインがあったのではなくてストレージが足りなくなったからだと思うけれど、そのタイミングでiPhone7発売とは…..買えということか?そもそもまだ5なんてiPhoneアプリのデベロッパーだというのに^^
少し待ってまた起きるようならいよいよ買い替えかな。
2週間ぶりのデイサービスの日。おはようと声をかけても母は無視。今日はディの日だよ。と言っても無視。どうしたの具合が悪いの?と聞いても無視。明らかに私に怒っている。30分間どうしたの?具合が悪い?と問いかけても私と目を合わせようともしない。救急車を呼ぶべきかと思い始めた頃、ようやく「今日はいけない」というのでどうしたの?と聞くと「昨夜胸が痛かったから」というので、じゃあ今も痛いの?だったら今日はやめて今から病院に行こう!というと突然「ディに行けばいいんでしょ!」と声を荒げた。
。。。ディに行きたくなくて怒ってたんだ。
2週間も家で何もしないでいてめんどくさくなって、それに無理やり行かせる娘に怒っていたんだとわかった。ぐったり。行きたくないなら行きたいないと言って欲しい。仮病はともかく話しかけても無視して睨みつけられるのは嫌だな。結局「行くよ。行けばいいんでしょ!」と言い嫌々の風情でディに行った。ご飯の時も着替えの時も歩くときも靴を履かせるときもずっと私と目を合わせなかった。デイに無理やり行かされていると思っているんだなぁとしみじみわかった。お友達ができて楽しそうにやっていると思う日もあるのだけれど、罪悪感で苦しい。でも家に一人置いておくのも心配だから止めることもできないし。ため息。
視力は無事に出て本当によく見えるようになったそうだ。
「腕のシワと顔のシミにびっくりした。」
と言っている。^^ 急激に悪くなったと思っていたのだけれど少しずつ白内障は進んでいたのかもしれない。腕のシワも顔もシミもここ1年のことではないからね。
裸眼で両目とも0.4だそう。1月したらもう少し良く見えるかもしれないと看護師さんたちが言っていた。
右目と同じくらいの時間20分くらいで手術終了。帰ってきてからはひたすら寝るのが仕事。病院で術前に飲んだ薬に何かそういう成分が入っているのか全体的にぼんやりしていてトイレもご飯も言っていることもダメな感じになるのも先週同様。
もう少ししたら病院に行き眼帯を外してもらう。左も視力が出るといいなぁ。
目薬、薬、病院、ご飯、トイレ、目薬、薬、トイレ、ご飯、薬、目薬、トイレ、薬、目薬、トイレ
で1日終了した感じ^^ やはり私もぐったり。
心配していた台風の雨風はそれほど強くない。よかった。今から瞳孔が開く目薬を10分おきに点す。
もうどんな手順なのか分かっているので落ち着いている。台風10号で雨風がひどくないだろうかというのが気になるだけ。家人の白内障の術後は目が腫れ痛みもひどく眼圧も上がり病院に数時間留め置かれたことを考えると母は術後すぐ「はい、もう帰っていいですよー」と言われたので簡単な患者だったのだろうと経験値が語る^^
明日も右目と同様 9時に眼科へ。ともかく何事もありませんように。
英会話の予約をするのをすっかり忘れていた。マイケル先生は昨日と一昨日も連絡をくれていたのだけれど、私はスカイプすらあげていなかったので気付かなかったのだ。はぁ、本当どんどん忘れっぽくなってるなぁ。英会話は明日の朝にしよう。さて今日はまたこれから母の眼科検診。右目の確認だそう。火曜日には左目の手術なのだが台風は大丈夫だろうか。月曜日までに通りすぎて欲しいと勝手なことを思う。
秘密のケンミンショーで鶏飯が出て、家人が「作ってくれ」というので作ったらすごく気に入ったらしく3日連続シメに鶏飯を食べている。
*本物は青いパパイヤと煮た椎茸とタンカンが入るのだが突然言われても家にはないのであるのもので代用したら満足してくれた^^
目を保護するメガネも自分でかけられるようになった。新聞を読みたいというのでどうかな?と渡してみたら、「読める。読めるよ」と嬉しそうだった。このところつまらなそうにしていてあれこれ不満気でぐちぐちしていたのは新聞もテレビも見られなくなって落ち込みがちでふてくされていたのもあったかもしれない。目が見えなくなったというのを加齢での目のかすみとか思ってたので、何も分かってあげてなかったなぁと思う。右目だけの手術でこれだけ違うのだから左目も視力が戻ればもっと元気になるかも知れない。そうであってほしいな。去年同じ手術をした家人が言うには今でもあまりに景色がよく見えるのでびっくり感動することがあるのだそうだ。家人の場合見えない時期が長かったのでまたちょっと違うだろうが。
母の手術のため2日病院に行く以外は家に引きこもっていたのでその間ぼちぼちとFLASHのシーズン2を見ていた。FLASHはシーズン1の方が痛快で面白かったな。だんだん物語がシリアスになっていくし違う地球、違う時間軸の人が出てきたり。えーそんな解決法でいいの!?と納得できない^^
術後の診察で看護師さんにガーゼを外してもらったら「わぁ、文字が見える」とドラマの目の手術の後視力を取り戻した少女のように喜んでいた。よかった。帰り道の車の中から「あそこの看板にはXXって書いてある」といちいち看板を読んでくれた^^「左目も見えるようになったらもっと見えるようになるよ」と言ったら本当に嬉しそうだった。もっと早く気づいてあげればよかったが、もう自分にもあまりいろいろ望んでも無理だからやめようと思っているので終わり良ければすべて良しと思おう。
術後の目薬は1日3種類で10回もある。多少は上手く点せるようになったのだがまだまだ難しい。
母の介護認定結果が届いて要介護2ー>3になった。ここ半年でまた老いて弱って小さくなっているのを実感している。
母のテレビが突然映らなくなった。HDMIのケーブルを取り替えたり、映像ケーブルに変更したり、緩みがないかCATVからのケーブル、電源ケーブルをチェックしてもちゃんとつながっている。これは私ではわからないし、せっかくのオリンピックもクライマックスなのに見れないでは母がかわいそうと思いダメ元でCATV会社に電話してみると日曜日だけど丁寧なカスタマーサービスで、すぐに来てくれてケーブルの中の一部断線を見つけてくれて交換してくれてTV復活。その間1時間弱。素晴らしい。ありがとう助かりました!
冷凍たまごは去年くらいに知ってそれから卵が重複してしまった時に時々作ります。みたらし団子みたい^^
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もう少ししたら母の白内障の手術の事前検査のため眼科へ行く。内科の検査も含め2時間くらいかかるそうだ。
検査報告。
私が思っているよりずっと母の白内障(特に右目はほとんど見えてないようだ)は悪くて濁りすぎて余病がないかチェックできないほどだった。何度も何度も測定しなおさなくてはならなくて母の気分がどんどん下降していくのが後ろで支える私にもダイレクトに伝わってきてもっと早く病院に連れてきてあげればよかったと後悔した。目だけは私なんかよりもずっとよく、ちょっと前までは私に代わって病院のポスターを読んでくれたり、ベッドでテレビを見たり新聞を読んだり難なくしていたのだ。これまで一度たりとも目薬をさしたことがないという母は看護師さんに瞳孔を開く目薬をさしてもらった時ぎゃーと悲鳴をあげて看護師さんにびっくりされていた。目薬が鼻や口に抜けてまずいことも初体験だったらしい。手術は月末だが無事終わって早く大好きな相撲や野球やスポーツをテレビで見る視力を取り戻して欲しい。リオオリンピックには間に合わなかったが。
病院は空いていたけれど母の検査は予想以上に時間以上かかり9時に行ったのに12時半頃に帰路に着いた。「やくみやさんに行きたい」というので久しぶりに二人でラーメンを食べた。美味しい美味しいと喜んでいたのでご褒美と成ってよかった?
私が食べたのは夏の塩ラーメン。美味しかった♪
今日は母の介護度認定で市役所から調査の方が見えるので会社をお休みにした。調査の方が来るのは午後2時半だったので、午前中に母の眼鏡を作りに行こうと計画していた。さらに眼鏡屋さんの近くには市役所があるのでついでに届いていた母の重度障害者医療費助成金受給者証の更新の書類も提出することにした。
早朝から目が覚めたので、涼しいうちに家の周りの雑草取りをし、母や家人の朝のお世話をした後は眼鏡屋さんがオープンするまでの時間の間某所より依頼のあったアプリを作成し始めた。そして眼鏡屋さんオープンの時間の30分前になったので予定通り眼鏡屋さんに行く前に市役所に書類を提出し、眼鏡屋さんで母の視力を測ってもらうと母の車椅子の移乗をも手伝ってくれた感じの良い係の方が「お母さま両方の目の視力がほとんど出てませんね。このままの状態に合わせて眼鏡をお作りすることもできますが、眼科に行かれて調べてもらった方がよろしいかも…何か病気かもしれませんし。」と優しい笑顔で教えてくれた。私も母の急激な視力の低下に「視界霞んでない、白くもやってない?」と聞いていたのだが、母は「白くなってない。ただ遠くのものがよく見えなくなっただけ。」というのでただの老化による近視が酷くなったのかもと思って眼鏡屋さんに直行したのだが、そこまで見えてないと思っていなかったのでこれは確かに眼科に行った方が良いだろうとその足で家人が白内障の手術をした隣町の眼科へ向かった。近所にも眼科はあるがこの眼科の良いところはバリアフリーであることもさることながらあまり混んでいないことだ。(近所の眼科は3時間待ちくらいだから)だからといって腕が悪いわけではないらしく家人が言うには「先生が怖い。その上無愛想。」という理由らしい。ともかくそんなわけですぐ診察してもらえて「白内障ですね。もうだいぶ見えないから手術どうします?いつします?」(確かに先生はそんな感じだけど看護婦さんたちはとても感じが良いのだ)となり、トントントンと月末に片目ずつ手術することになった。
お昼には家に戻れたので母に昼食を食べもらい、その間私は午前中に作りかけのアプリをさらに作り2時半になるとぴったり時間通り介護調査の方が来られた。前回は2年前だった。母に質問したり、体の状態をチェックしたり、1時間弱くらいで調査は終了。認定はどう出るだろうか。その後母は疲れたのか(そりゃそーだ)お昼寝してしまったのでその間にまたアプリの続きをし、5時になって今度は訪問鍼灸マッサージの先生が来てくれたので母を起こしてマッサージをしてもらう。そして夕飯の準備を始め、合間にできたアプリのソースを依頼元に送り軽くメールを書いて、ついでにこれも書いている。
お休みだからと色々詰め込みすぎた。(汗)
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とタグが打てそうだ。^^