一旦、復活したけれど、また食べなくなったり飲まなくなったり。。。
そうだよね。。。そんなV字回服ないって。分かっててもいつも期待しちゃうんだ。
座位が保てなくなったら、お尻の褥瘡もあっと言う間に悪くなって、恥骨が表に表れそう。「緊急処置して他の訪看にも共有します!
訪看さんが頼もしい。
私だけならメンタル、詰む。多分。
痛々しい褥瘡ケアを教えてもらって、励ましてもらって、労ってもらってありがたい。
まさご、外に行かないで!ずっと側にいて!
ずっと一緒だよ。ずっと一緒にいるよ!
と言う。不安なんだろうな。母も。
残る時間がどのくらいか分からないけど、できるかぎり寄り添えますように。
こうして、ケアできる時間と方法を頂けてているのがありがたい!本当に!
在宅医療に移行できたことと、それをできるようにしてくれた環境に感謝。
骨が突き出しませんように。褥瘡、恐るべし。
ゼリーすら、プリンスラ、液体も飲み込めなくなるんだね。
普通に飲み込むこととは対照に、頑張ってやっと飲み込むことを努力性嚥下と言うらしい。。
ごっくん、しようね。と声をかける、
口の中に食べ物が飲み込まれず残る。
誤嚥性肺炎が怖すぎて震える。
高齢者の飲み込み事情についての先人のWEB上の情報にも感謝。
私が伝える状況を、訪看さんが、同意や共感してくれて、アドバイスや遣り方をその場で教えてくれる。すごいことだと思う。本当に。
母にしてあげられることを教えてもらえるのが本当にありがたい。
ともかく、痛くも苦しくもなく、過ごして欲しい。母に。それだけをずっと思ってる。
今日は母89歳の誕生日!!
おめでとう!ありがとう!